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この作者さまの読み物は、わたくしたいそう気に入っておりまして、どちらのご本を手にとっても、分かりやすく楽しく拝読できますの。こちらも、淑女のバイブルかと存じます。
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お嬢さまの言葉使いをマスター?する為の本らしい。
一番役に立ったのは、disる時の言い換えが面白かったし、意外と役に立つかも…とおもう。
【言い換え例】
うるさい人 → いつもお元気そうで
のろま → おっとりしていらっしゃる
太っている → ふくよかでいらっしゃる
頭が悪い → のんびりしていらっしゃる
など
言い換える事で角を立てない、トラブルを起こさない事が出来る…?
(やっぱり無理か?)
本書を読んでて、京都人ってこんな感じかも…と思ったり、思わなかったり…。
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時々はさまれるお嬢様ではないテイストのものに対するご指摘が面白く存じ上げました
お口から自然に出てきますように復読必須でございますわよ
おほほほほ(´Oノ`*)
著者様 インテリアアーキテクト(設計)
マナーの先生か何かかと思いきや・・・(笑)
【覚書】
お嬢さまの心得
悪いことと汚いことには、触れない、反応しない、コメントしない
さりげなく、気がつかない振りをする
どうしても、意見を求められた場合は、まず、「あなたはどうお思いになりますの?」とお相手にコメントしていただく
おほほほほ(´Oノ`*)
答えたくないことまで、正直に答えなくてよい
それでも、どうしても、否定的なことを申し上げなければならないような場合は、ほかの方の意見として
たとえば、「みなさま、お困りですわよ」「あまりよくおっしゃる方はいらっしゃらないみたいね」などと言えばよい
否定的なことに対しては、自分の本音は言わないのが、お嬢さまでございます
おほほほほ(´Oノ`*)
お嬢さまことばにふさわしくない話題
悪口、批判、露な感情表現、お相手のプライバシーに立ち入ったお話しや自分の打ち明け話など
|解説|から
「自分と他人、物事を肯定的にとらえ」、「相手の立場と位置を尊重し」、「公私の区別を明確にもち」、「状況に応じた的確な表現を試み」、「自分のことばに責任をもって」
他人はどうであれ、自分はそういう人をこれからも目指す!!!
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久しぶりに加藤ゑみ子先生の本を読んだ。やっぱりいいですね〜。上品なエスプリの効いたお嬢様ことばの数々をくすくす笑いながら読みました。好きです。
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実生活でこんな話し方をしていたら頭がおかしいと思われそうなのでしないけれど、著者が言いたいのは、お嬢様のようなマインドを学べ、ということなのよね。だとしたらもう少し読みやすい本がありそうなので、わざわざ回りくどい言い方をしているこれを読もうとは思わない。
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読みましたわ…お嬢様はコーヒーは飲まれないし、はっきりと肯定しないときはすべて否定…道は険しいですわね…
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「お嬢さまことば」という珍しい会話表現の実践法についてお書きになっておられます。
とてもユーモアに溢れていらっしゃること。
それでいて、
ことばは、その人の内面を表現するものであると同時に、それを使う人の内面に働きかけていくもの、
と当を得たお考えでございますの。
わたくしも、
自己の健全な肯定感と
お相手の方の立場の尊重をたいせつにして、
ことばを美しく申し上げるよう全力を尽くします。
この本をお読みになったみな様方が、
素敵な表情と気品を身につけてられますよう
お祈り申し上げますわ。
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恐れ入ります、こちらの御本、大変楽しませていただきました。
思った以上にネタ本で笑
実用向けの本だと思っていたので笑
いや、冷静にお嬢さま言葉実用向きって何、笑
何考えてたんや私、、、笑
カテゴリは実用書にしました、笑
内容はまとまってて、ポイントを押さえて、お嬢さま感出せるようになる。
実際使えることも書いてあるので侮れない。
Amazonのレビューが、読み終わった後お嬢さまになってる人多くて笑えるので一回見ることをオススメします笑
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ありがとう存じます、はちょっと慣れない
ごきげんよう、を最近使っていますが意外に友だちは受け入れてくれています
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恐れ入ります。
創作のタネにも、お上品な言葉遣いを身につけるマインド作りとしても、ネタ本として話題作りにも
ご一読の価値があるかと存じますわ
わたくし、こちらの御本がたいそう気に入ってしまいましたの