望遠レンズで飛行機の「寄り」の写真を楽しむ。機体全ては入らないが、機体の細部を見ることができる。
関西を拠点に各地で撮影した航空写真をアップ。航空業界、旅行関連についての意見や情報発信しています
望遠レンズで飛行機の「寄り」の写真を楽しむ。機体全ては入らないが、機体の細部を見ることができる。
千里川土手が改修工事。8月には最初の整備作業が完成する計画。
2025年最初の飛行機旅で伊予松山へ。飛行機撮影と市内の名所を観光。
2年ぶりの松山空港。今回は飛行機利用で往復。初日は天気が良く空港で撮影の後、市内のホテルへ移動。
新春の関西空港は南風運用ー2025年正月
新年最初の飛行機撮影は千里川土手で夕景、夜景写真
飛行機の迫力を写真で表現するべく、望遠での近距離撮影や編集で大きくクロップして現像。
クリスマス間近の伊丹空港で飛行機撮影。午後の千里川で大型機の飛来を期待して待つ。
来年2025年は大阪で1970年以来の万国博覧会が開催される。 前回開催された当時小学校1年生だったが、今でもその時の記憶が鮮明にある。特に初めて行った時は祖母に連れてもらい大混雑する会場で祖母も自分もかなりしんどかった思い出がある。話題になっていたアメリカ館では月の石が展示されていたが、その時はあまりの行列で断念したことも覚えている。その後会期中に2度ほど訪れたと思うが、その当時、日本は高度経済成長の真っ只中だったが、現在はようやくどん底から少し上向き傾向が見えてきたところで、全く経済環境が違う。 万博キャラクターのミャクミャクをデザインしたスペマ機 そんな環境下で今回はどのような博覧会にな…
宮古島滞在最終日。展望デッキで最後の飛行機撮影を楽しんで帰路へ。
宮古島3日目、まさかのパイロット訓練飛行に遭遇@下地島空港
飛行機映えスポットの下地島空港17ENDへ。眼下に広がるエメラルドグリーンの海に感動。
宮古島での撮影初日。空港到着後、小雨の降るなか、空港周辺の撮影場所の下見を兼ねて飛行機撮影。
多分、この12月初旬は沖縄としてはオフシーズンだと思うが、本州は既に最低気温も一桁台になることを思うと、日中の最高気温が20℃近い沖縄は天国。 これまで沖縄本島以外に行ったことがなかったというのと、ちょうどこの時期の航空券が安いこともあり、出かけるとにした。 夏場は伊丹からの便もあるが通常は関西空港から。機種はA320-neo 機材であるA320neoはもともと近距離国際線に使用されることが多い機体で、全席に個人用モニターを備えている。シート間ピッチも少し広めに感じた。 単通路機であるが、機内装備も充実 関空離陸後、約2時間30分程度なのでやっぱり沖縄本島よりも少し長いフライト時間になる。宮古…
タイ、バンコクから帰国。新しくできたサテライトターミナルからの搭乗。帰国便のレビューも。
スワンナプーム空港を離着陸する飛行機を滑走路脇のホテルから撮影。日本では見れない機体も数多く飛来。
スワンナプーム空港滑走路を望めるホテルに宿泊して飛行機撮影。初日は時間が遅く多くは撮れず。
バンコク、ドンムアン空港で飛行機撮影。気温が高く陽炎には苦戦を強いられる。
成田発、バンコク行きは前記事の通りほぼ満席。自分が座る列も3席埋まっている状態で機内食などの様子を写真で撮りたかったがちょっとその気になれず今回はスルー。もちろん機内食については昨年の渡航時と変わりなく、可もなく不可もなくという感じ。 かなりくたびれ感のあるモニター 機内設備の個人用モニターが10年選手の機体とあって少々くたびれ感あり。タッチパネルの応答もかなり鈍く操作にはストレスを感じた。映画コンテンツに関しては残念ながら中華系のものは結構多いが、洋画や日本画の数は少なかった。 年齢的にやはり長時間フライトでのエコノミークラス席は結構キツイというのが正直な所。次回からはちょっと考えるか。。。…
約1年ぶりのタイ旅行。昨年同様に成田出発。
JAL、ANAの国際線、国内線併用機材の種類や客室比較、今後の行方など。
毎年恒例のJALとディズニーのコラボジェット。 2024年版は10月に登場して活躍中。最近のディズニーコラボジェットと見比べ。
以前にも取り上げたが大阪空港はかつて関西の空の玄関だった。しかし、そのアクセスはいまだに良いとは言えず、その反面、関西空港への全面移行どころかむしろその存在がより重要視されている。 コロナ禍を経て航空需要は増加傾向にあり、国内線においても比較的近いとされる首都への移動も新幹線ではなく飛行機を利用する人が多い。 現状ではその需要の受け皿として存在する神戸空港や関西空港が残念ながらその役割りを果たしているとは言えない。 便利がよくないがやっぱり大阪空港の利用者は依然として減らないのが実際のところ。 都会の空港ならではの利便性はやっぱり強い しかしながら大阪空港には発着時間の制限と大型機の制限、さら…
伊丹空港周辺で飛行機撮りあるき。レンタサイクルで回ってみた。
温帯低気圧の影響で大雨の中、飛行機撮影。水飛沫を巻き上げて疾走する飛行機は迫力満点。
Canonから新しい大三元ズームレンズが登場。今回は2色展開?動画撮影用にも機能充実。
新大阪駅周辺で新たな飛行機撮影スポットを探してみることに。
伊丹空港〜関西空港〜伊丹空港の飛行機ハシゴ撮影の後編。夕陽を浴びる飛行機の様子、夜の千里川土手からの飛行機撮影の様子。
伊丹空港ー関西空港で飛行機ハシゴ撮影。午前中は青空だったが午後からは曇り空に。伊丹〜関空で撮影をして再度伊丹へ戻るまでの前編
福岡空港周辺をシェアサイクルで撮影スポットを廻り飛行機撮影。運用滑走路の方向と光の方向を上手くマッチさせることが必要。
1年ぶりの福岡空港。国内線では最大の需要がある空港で大型機を中心に撮影。今回は空港周辺での撮影もトライ。
大谷翔平ジェットを追って福岡空港へ。
夕暮れ時の飛行機撮影。順光でクリアに撮れる時間帯は飛行機撮影には最適。
秋の夜長で夜間飛行機撮影を楽しむ〜千里川土手。 高感度耐性のある2台のカメラを使用。
2024年の第3四半期も終了。残り3ヶ月でどんな活動ができるか。
連休最終日の午後に関西空港で飛行機撮影。午後の順光での撮影でこの時間帯で見れる機体を投稿。
イケメン飛行機のB787の魅力について
残暑厳しかった羽田空港での飛行機撮影。灼熱の中、陽炎に邪魔されながらの撮影。
iPhone 16 Proを発売日当日ゲットに成功。争奪戦勝利!
羽田空港、飛行機撮影の新しいスポット、ソラムナード羽田緑地での撮影の様子。
羽田空港で夕方〜夜間の飛行機撮影。 夕涼みしながら快適に活動できた。
初秋のはずだがまだ真夏の羽田空港へ飛行機撮影旅行。最新鋭機のB787-10 に初搭乗。都心上空ルートで羽田空港へランディング。
大阪空港で見れる花形飛行機のひとつ。 B787 今年は関西空港が開業してから9月でちょうど30年になる。関西の空港事情については色々な意見などその都度取り沙汰されてきたが、少し大阪空港に関して意見させていただく。 これまであまり感じてなかったがよくよく考えると自分の住んでいる京都方面からの場合、大阪空港へのアクセスが悪いことを実感する。 特に最近悪くなった訳ではないが、逆に言えばこの数十年何も変わってない事になる。特に北摂、京都方面からのアクセスが今ひとつなのが残念。 ① リムジンバス以外直接乗り入れする交通機関がモノレールのみ ② モノレールの乗継駅となるのが阪急蛍池と阪急南茨木、及び地下鉄…
夕景、夜景写真撮影のシーズン到来。早速千里川土手で飛行機撮影に臨む。
台風10号が通り過ぎた8月最後の飛行機撮影〜伊丹スカイパーク
大阪駅ウメキタ周辺の再開発が間もなく完成する。上空からも景色が望めるが地上から飛行機を追ってみた。
Canon EOSの新機種がさらに発表されるというウワサについて。
Sony a6700で最近撮影した飛行機写真。裏面照射型センサーによる夕方〜夜間に強い性能とSigmaの超望遠レンズでの解像性能を実感。
SONY α6700を導入して2ヶ月経過した感想とこれからの飛行機撮影機体制について
台湾旅行に関する情報共有。手軽に行けるおすすめの旅行先として日本人に人気の台湾。
台湾からの帰国便のレビューと機窓からの景色を写真に。
台北の飛行機撮影の聖地(?)である飛機巷で撮影。 伊丹空港の千里川土手よりも近い距離で飛行機をとらえることができる。
台湾での飛行機撮影活動を開始。午前中は桃園国際空港、第2ターミナルの南北展望デッキからの撮影。
台湾滞在2日目は日本人観光客に人気の九份老街へ。 午前中の人が少ない時間でまったりお茶を楽しむ。
台湾到着初日は寧夏夜市最寄りのMRT雙連駅近くの店でマンゴーかき氷。翌朝バスで九份へ。
STARLUX航空ビジネスクラス最高‼️ (関空出発編 付け足し)
初めて利用するSTARLUX航空のビジネスクラスのレビュー。機内デザイン、シート、機内食は最高!
初めて利用するSTARLUX航空で台湾旅行へ出発。 サクララウンジで出発前リラックス。
米子鬼太郎空港と出雲縁結び空港で真夏の飛行機撮影の様子。
2024年琵琶湖花火大会で花火撮影。毎年進化する花火は感動の一言に尽きる。
AIRBUS機が目立つ関西空港。日本の航空会社の採用状況など。
連日の猛暑が続く今年の夏。2024年のお盆休みを控えて千里川土手で飛行機撮影をしながら思うこと。
成田空港飛行機撮影旅行の振り返り。
EOS R6Mark2の流し撮りモードを使用して流し撮りを試してみたら。。。
Canon R1、R5 Mark2の購入予約が開始になった。【雑記】
Canonの新フラッグシップ機が正式発表されたことに関して
成田空港、十余三東雲の丘は飛行機を間近で見れるスポット。お手振りでも有名な場所。
成田空港で夜間飛行機撮影。Sonyのカメラとレンズで狙ってみた。
成田空港撮影旅行。今回は関空からJetstarを利用して行くことに。関空では定番のプライオリティパス利用のぼてぢゅうで昼飯。空港到着後レンタカーで早速撮影開始。
羽田空港で見れる大型機の種類
来年から関西空港の滑走路運用の方法が変わる。離発着能力の拡大のためではあるが、飛行機撮影にとっては少なからず影響が出そう。
夏の羽田空港で見られる景色の特長と撮影ポイントなど
プレミアムクラスで久しぶりの東京へ。羽田空港での飛行機撮影は気温上昇で熱中症のリスク度爆上がり。
飛行機と絡んだ風景写真の撮影を楽しむ
雨中の飛行機撮影で迫力のある写真を期待したが、無念にも雨が止んでしまった日曜日の伊丹スカイパーク。
梅雨時の飛行機撮影についてあれこれ。今年は梅雨入りが遅れたので6月に入ってからも雨に遭わずに飛行機撮影ができている。
先週Nikonから主力製品となるZ6の三世代目であるZ6Ⅲの発売発表があった。フルサイズのミドルクラス機種でSonyのα7Ⅳ、CanonのR6Mark2が競合機種となる。前モデルのZ6Ⅱの発売から約4年が経過していたので待望の新機種といったところ。 コロナ禍と半導体不足という生産障害があり、カメラメーカー各社はこのところ新機種の発表が遅れがちで今年は本来ならオリンピックイヤーだったので新機種ラッシュかと期待したが、現状は春先にSonyのα9Ⅲ、先日CanonのR1(開発発表)のみで、満を辞して今回のZ6Ⅲの発売となった。 Nikon ミラーレス一眼 Z6III ボディ フルサイズ Nikon …
一瞬を切り撮る飛行機写真の楽しさ。思うようには撮らせてくれないが、そこが最大の魅力かも。
Sony a6700で飛行機の撮影。APS-Cでコンパクトなカメラでも本気で飛行機が撮れる。フルサイズ機のサブとして今後使えるか?
紫陽花の季節。新しいカメラを持って撮影にお出かけ。その後はやっぱり空港へ。
伊丹空港でトリプルセブンが目の前でフルパワーでゴーアラウンド。
流し撮りチャレンジ。シャッター速度を下げると迫力が増すが成功率が落ちてしまう。最近よく見るのが彗星流しという表現。 ちょっとムズイが腕を磨くしかない。
梅雨入り前、初夏の千里川土手にて飛行機撮影。夕陽と絡んだ飛行機写真と日没後に着陸してくる飛行機を高感度で捉える。
細々とやってるブログ記事だが、この1年くらいの間、記事投稿の本数が増えたのもあって少しずつ見てもらえる数も増えてきていたが、今月はそのPVが1000を超えた様子。やっぱり継続はチカラなのか。。。 よく分からないが年齢を重ねるにつれ何らかの形で自分の行きた痕跡を残したくなるのも事実。 派手なことはできないが、このブログ記事が今後どのように残っていくのか、何年先までWEB上に存在するのか気になるところ。 今日もまた空港に出向いて飛行機写真を撮りに行く。ブログ記事のネタやインスタ投稿の材料を作りに行くというのが目下のところ生き甲斐となっている。 流し撮りは簡単に極めることができいない奥深いモノ!? …
滋賀県内のちょっと面白い景色はセブンイレブンに!?。
飛行機撮影の聖地、千里川の土手で夕景と絡めて飛行機撮影。マジックアワーの空に映える機体。
開発発表されたCanon EOS R1について雑感
伊丹空港周辺を自転車で廻って飛行機撮影。いつもと違う角度から捉える飛行機写真。
台湾旅行で便利に使えるもの、薦めのものを紹介。
久しぶりに満喫できた台湾飛行機撮影旅行。台北101から飛行機撮影。最後は台湾スイーツで満足。
桃園国際空港の北側展望デッキから飛行機撮影する様子。大型機も多くみれる空港は飛行機撮影には嬉しい場所。
桃園国際空港の展望デッキからSpotting。南側の滑走路の様子。
台北市内の飛行機撮影名所に訪れて飛行機撮影。台湾版の千里川土手へはどのようにして行くのか。
久方ぶにの遊びでの台湾訪問。やっと叶った台湾での飛行機撮影を。3泊4日で台北滞在
今年最初の海外渡航。 仕事があるので結局GWしか時間がなく2ヶ月ほど前になんとか安い航空券をゲット。 関空発が午前なので念の為関空近くで前泊。昨年はJR線の東岸和田にある駅直結のルートインだったが、今回は南海線の泉佐野駅にある、やっぱり駅直結となっているREF関空泉佐野を予約した。 意外と利用者が多い南海泉佐野駅。 正直、関空対岸の街としてよく聞く場所でいつも通り過ぎるがこの街に降りたことがほぼなく、全く未知といって良い場所。 ただただ空港アクセスが良いというだけでこの場所のホテルを選んだが、駅周辺は残念ながらあまり飲食店がなく、仕方なくコンビニで弁当を買って夕食を済ませた。 予定通り翌朝、南…
GW最初の日曜日、快晴の飛行機撮影日和で展望デッキから出発機を追う。
毎日メジャーリーグで大谷が活躍する様子をネットやYOUTUBEで見ているが、昨年のWBC以降、メジャーの様子が気になって仕方がない。やっぱりというか大谷のホームランのシーンは日本のプロ野球ではもう忘れていた感動を与えてくれる。 もちろん彼の直向きな野球に対する接し方や野球以外での言動は見ていて素直に感銘を受ける。それだけに今年のシーズン初めの出来事は一フアンとして、また同世代の子供を持つ者として本当に心配した。 そんなわけでやっぱり一度は現地で彼の活躍する姿見てみたいと昨年から願っていたが、昨年は夏頃にもしかするとトレードされるかも、という話が出ていたので一旦様子を見ようとしたが、オールスター…
飛行機の後ろ姿を追って撮影。季節や時間により様々な表情を捉えることができる。
平日、天気は曇っていたが少し離れているが竜王町の道の駅へ立ち寄った。 曇り空にチューリップの彩 駐車場の周辺は畑が広がるが、その一角にチューリップの植え込みをしてくれてこの時期ならではの景色を楽しませてくれる。 こんなに鮮やかな黄色 少し紫かかった赤 この日は特に一眼カメラを持ってこず、すべてiPhoneでの撮影であったがなかなかの発色と描写力に驚かされる。 これならスナップ写真のレベルなら十二分だと言われるのがよくわかる。それだけに高額な(iPhoneも結構高額だが。。。)一眼カメラでの撮影との違いをよく理解して使用したいと改めて考えさせられる。 まるで作り物みたいな花びらの色合い さすがに…
初夏の陽気に恵まれた週末の飛行機撮影。ANAに新しく加わった投入まもないB787-10(78X)も飛来。
夜間撮影、夜桜と飛行機。被写体の違いでカメラの設定もそれぞれ特色あり。
2024年のGW。今年はどこへ行くべきか。国内旅行はどこも渋滞と混雑は避けられそうもない。10連休を如何に有意義に使えるか。
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望遠レンズで飛行機の「寄り」の写真を楽しむ。機体全ては入らないが、機体の細部を見ることができる。
千里川土手が改修工事。8月には最初の整備作業が完成する計画。
2025年最初の飛行機旅で伊予松山へ。飛行機撮影と市内の名所を観光。
2年ぶりの松山空港。今回は飛行機利用で往復。初日は天気が良く空港で撮影の後、市内のホテルへ移動。
新春の関西空港は南風運用ー2025年正月
新年最初の飛行機撮影は千里川土手で夕景、夜景写真
飛行機の迫力を写真で表現するべく、望遠での近距離撮影や編集で大きくクロップして現像。
クリスマス間近の伊丹空港で飛行機撮影。午後の千里川で大型機の飛来を期待して待つ。
来年2025年は大阪で1970年以来の万国博覧会が開催される。 前回開催された当時小学校1年生だったが、今でもその時の記憶が鮮明にある。特に初めて行った時は祖母に連れてもらい大混雑する会場で祖母も自分もかなりしんどかった思い出がある。話題になっていたアメリカ館では月の石が展示されていたが、その時はあまりの行列で断念したことも覚えている。その後会期中に2度ほど訪れたと思うが、その当時、日本は高度経済成長の真っ只中だったが、現在はようやくどん底から少し上向き傾向が見えてきたところで、全く経済環境が違う。 万博キャラクターのミャクミャクをデザインしたスペマ機 そんな環境下で今回はどのような博覧会にな…
宮古島滞在最終日。展望デッキで最後の飛行機撮影を楽しんで帰路へ。
宮古島3日目、まさかのパイロット訓練飛行に遭遇@下地島空港
飛行機映えスポットの下地島空港17ENDへ。眼下に広がるエメラルドグリーンの海に感動。
宮古島での撮影初日。空港到着後、小雨の降るなか、空港周辺の撮影場所の下見を兼ねて飛行機撮影。
多分、この12月初旬は沖縄としてはオフシーズンだと思うが、本州は既に最低気温も一桁台になることを思うと、日中の最高気温が20℃近い沖縄は天国。 これまで沖縄本島以外に行ったことがなかったというのと、ちょうどこの時期の航空券が安いこともあり、出かけるとにした。 夏場は伊丹からの便もあるが通常は関西空港から。機種はA320-neo 機材であるA320neoはもともと近距離国際線に使用されることが多い機体で、全席に個人用モニターを備えている。シート間ピッチも少し広めに感じた。 単通路機であるが、機内装備も充実 関空離陸後、約2時間30分程度なのでやっぱり沖縄本島よりも少し長いフライト時間になる。宮古…
タイ、バンコクから帰国。新しくできたサテライトターミナルからの搭乗。帰国便のレビューも。
スワンナプーム空港を離着陸する飛行機を滑走路脇のホテルから撮影。日本では見れない機体も数多く飛来。
スワンナプーム空港滑走路を望めるホテルに宿泊して飛行機撮影。初日は時間が遅く多くは撮れず。
バンコク、ドンムアン空港で飛行機撮影。気温が高く陽炎には苦戦を強いられる。
成田発、バンコク行きは前記事の通りほぼ満席。自分が座る列も3席埋まっている状態で機内食などの様子を写真で撮りたかったがちょっとその気になれず今回はスルー。もちろん機内食については昨年の渡航時と変わりなく、可もなく不可もなくという感じ。 かなりくたびれ感のあるモニター 機内設備の個人用モニターが10年選手の機体とあって少々くたびれ感あり。タッチパネルの応答もかなり鈍く操作にはストレスを感じた。映画コンテンツに関しては残念ながら中華系のものは結構多いが、洋画や日本画の数は少なかった。 年齢的にやはり長時間フライトでのエコノミークラス席は結構キツイというのが正直な所。次回からはちょっと考えるか。。。…
約1年ぶりのタイ旅行。昨年同様に成田出発。
航空需要が順調に回復するも、アウトバうンド需要が不調な日本とその原因。 円安が続きそうな状況で今後の海外旅行客はどうなるか。
従来と違った趣向で飛行機写真を作ってみる。現代は編集ソフトにより様々な表現ができる。画像データから写真を現像する楽しみ。
CANONミラレース機の新機種発売についての情報など、オリンピックに向けたカメラに期待
2024年最初の飛行機撮影は関西空港から。旺盛なアジア各国からの訪日客に対して今後関空はどれだけ対応できるか。
2023年最後の東京羽田飛行機撮影の後編。年初に発生した衝突事故を見た後に編集した。
絶対に起こってはいけない事故が起こってしまった。。。 昨夕の羽田空港での日本航空機と海上保安庁の機材の滑走路上での衝突事故。発生直後からTVのニュースを見ていたが、前輪を破損しほぼ胴体着陸、しかも炎上する機体を見て相当な犠牲者が出るかも、という不安がよぎったが、幸いにも日本航空機の乗客と乗員、379名全員が無事に脱出したという知らせを見て至極安堵した。 奇しくも前日の能登半島での大地震で犠牲者の数がどんどん増えている状況で、またもや大惨事とならなかったのは良かったのかもしれない。ただ海保の飛行機乗員は6名中5名が死亡していることは無視できる話ではない。 大空に飛び立つ姿も一際美しい機体 事故当…
2023年最後の東京遠征、飛行機撮影に出かけた。正月前の東京遠征は意外にもスムーズに予約が取れ、ホテルも通常の料金で泊まることができた。
夜間の伊丹スカイパークで飛行機撮影。暗い中でも設定により綺麗に捉えることもできる。
空港で注目されるスペシャルマーキング塗装の飛行機の数々。大阪空港での人気が高い機材は?
12月で気温20℃という異常な気候の中関西空港を午後に出発する便を撮影。
季節外れの暖かさの中、千里川土手の夜行機夜間撮影。トリプルセブンの煉炭もキャッチ。
多様な背景を楽しめる羽田空港での飛行機撮影で特に東京スカイツリーと絡む写真に注目。望遠レンズの圧縮効果で肉眼で見る景色とは異なる画となる。
今年6度目の羽田空港飛行機撮影。今年はこれが最後か。南風運用の第1ターミナル展望デッキから多彩な機体を夕景を絡めて撮ることができた。
羽田イノベーションシティとソラムナード羽田緑地で飛行機撮影。貴重な冬場の南風運用のタイミング。
羽田からの帰りに大阪空港展望デッキから夜間の飛行機撮影。暗い状況でもカメラ性能のおかげで飛行機写真が撮れる。
先日東京へ行った時には気温が11月にも関らず夏日だったが、その翌週から急激に気温が下がりだし、日中でも10℃台という真冬並みの気候に急転直下。 そのせいだろうか、そろそろ紅葉が綺麗に色付く頃だが、なぜかあまり綺麗な色付きがないように思う。やはり今年の夏が長く気温も高かったのは紅葉にはよろしくないとのこと。 悪くはないが何か色が足りない @湖東三山 百済寺 そんな季節の変わり目にも相変わらずの飛行機写真撮りはやめられない。この時期だと日没時間が早まり、夕景を撮るには最適とあって週末にはいつもの千里川土手へ。 既に前々回の投稿でも千里川土手での撮影写真を投稿したが、これらはその二週間後に撮影した際…
羽田空港での夕景をバックに撮影した飛行機写真をまとめて掲載。
伊丹空港周辺でこの時期が一番適している飛行機と夕景、夜景を絡めた撮影、作品を紹介。
東京ビッグサイトで開催されたジャパンモビリティショーを見学。近い将来オートバイやタクシーのような感じで空中移動が身近になる予感を覚える。
羽田空港で夕景と飛行機の絡みを撮影。富士山との絡みもあり。